映画「セルラー」が心に残したもの

セルラー

監禁された極限の状況とのうてんきに過ごしている状況が対照的ですが、それを一本の電話回線が つないでしまうのは改めて考えると不思議です。

携帯ライフが普遍化した現代において、ますます、繋がることの容易さと大事さを考えさせられました。 人はその気があれば、どんな人とも繋がれるんだなあと、久しぶりに携帯の登録リストを眺めています。