映画「ネバーランド」が心に残したもの

ネバーランド

ジョニーデップが亡き兄になりすまし、母の空想の世界に生きることを決意したのは、悲嘆に暮れる 母を助けるためとはいえ、初めて自分を母が見てくれたことで、喜んでいいのか、悲しむべきなのか、  一緒に悩みました。

みな大人だって、現実と空想の世界の狭間で生きているといえます。空想があるから現実を生きられるのかなと おもったりします。